2026年8月25日 火曜日
口内炎予防(>_<)
こんにちは☔
受付の山口です🌻
みなさんも一度は口内炎に悩まされたこと、ありますよね?
口内炎ができる原因はさまざまです。
栄養不足や睡眠不足での免疫力低下、ウイルスや細菌の増殖、入れ歯や矯正器具の接触によるものなど・・・
色々な原因が考えられます。
そこで、口内炎の予防についてご紹介します!!
①まずは、やっぱりバランスのとれた食生活。
ビタミンB2.B6.0を積極的に補い(チョコラBB などのサプリメントで)、アルコールや糖分の多いお菓子、刺激の強い香辛料などは控えましょう!
②口の中を清潔に保ちましょう!
口の中に汚れがたまると細菌が増殖してしまいます。
日ごろからこまめに洗口剤でうがいして(塩水でうがいするのも効果的と言われています)、毎食後の歯磨きは忘れずに!
③疲れやストレスを溜めない!
ストレスがたまると免疫力が低下します。しっかり休養をとってストレスをためないようにしましょう。

口内炎の薬にも様々な種類があります。
免疫細胞の働きを抑制し、炎症を抑え、痛みを和らげるステロイドや、一時的な痛みを防ぐ口内炎パッチなど。
気になる方はスタッフにお尋ね下さい😊
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2026年8月18日 火曜日
おすすめ歯ブラシクラプロックス🦷
こんにちは🌞
受付の山口です🤗
皆さん、自分にあった歯ブラシを選べていますか?
当院で取り扱っているクラプロックスシリーズは、子どもから大人まですべてのステージで使用できるように作られています。

クラプロックスシリーズの特徴は、プラーク除去率の高さです。
通常の歯ブラシは毛の本数が500~800本ですが、クラプロックスは5460本~12460本の超高密度・超極細毛で、隙間なくプラークをしっかり除去します🦷
0.08㎜の超極細毛「クーレン繊維」は毛先がラウンド加工されており、ブラッシングによる歯肉のダメージを軽減し、とても優しい磨き心地が特徴です。
一般的な歯ブラシは1ヶ月で交換ですが、クラプロックスは水分を含みにくい丈夫な素材で作られているので3ヶ月が交換目安です。
当院ではクラプロックス5460・クラプロックスkids・クラプロックスベルベットの3種類を取り揃えております。
クラプロックス5460はシリーズの中で定番のベーシックタイプで、まず最初にお試しいただくものとしておすすめです🌞
5460を使いこなせてる方や、よりさらに柔らかさをお求めの方はクラプロックスベルベット、お口が小さい方やお口が開けにくい方はクラプロックスkidsがおすすめです💕
色もカラフルで可愛いのでプレゼントにも最適ですよ😉
ぜひ一度お試しくださいね🌟
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2026年8月12日 水曜日
新卒衛生士募集🦷
こんにちは😊
Uデンタルオフィスでは、
一緒に働いてくれる歯科衛生士さんを募集しています🦷
見学等もできますので、
お気軽にお問い合わせください😉

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2026年8月7日 金曜日
菌血症について🦷
こんにちは☔
受付の山口です🤗
地震の影響はなかったでしょうか?
当院は診療しておりますが、
ご来院が難しい方もいらっしゃるとおもいますので、ご相談ください。
お気を付けてお過ごしください。
皆さんは菌血症をいう病気を耳にしたことはありますか?
血液中は本来であれば無菌なのですが、
その中に細菌が存在してしまう状態のことを指します。
血液の中にいるので、血流に乗って菌が体内を循環してしまいます。
通常は菌が血液中に入ってもすぐ排除されるので、感染症になることはほとんどありません。
ですが、免疫力が低下している場合には、血液中の細菌が排除されずに増えてしまうことがあるので注意が必要です。
菌血症の中で、口の中の細菌(虫歯菌や歯周病菌など)が血管中に侵入する現象を歯原性菌血症と言います。
虫歯や歯周病を放置して重篤化させてしまうと、食事(咀嚼)や歯を磨いて出血しただけで血管の中に細菌が入り込んでしまいます。
献血に行かれた際の注意事項で、歯科治療を3日前にされた方は献血をできないとされているのも、菌が血液中にいる可能性があるからなのです。

歯周病菌が心筋梗塞・脳梗塞・早産・死産・関節リウマチ・糖尿病・アルツハイマー型認知症のリスクを高めていることも学会で発表されています。
特に歯周病は自覚症状なく進行していくので、定期的に歯科医院で検査を受けましょう🦷
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2026年7月24日 金曜日
オーラルフレイルかも?
こんにちは😊
受付の山口です🌞
『最近よくむせる』
『治療時にお口にお水を溜めておくのがきつい』
『お肉が食べにくくなった』
そんなことはありませんか?
年齢を重ねると、お口の中の感覚や咀嚼、飲み込み、唾液の分泌などが徐々に低下していきます。
もちろん、むし歯や歯周病などで歯を失ったり、義歯が合っていないことも症状の原因になります。
また日ごろの歯みがきなどのケアが行き届かないと、お口の中の環境が悪くなっていきます。
さらに全身のさまざまな病気によってもお口の中の機能は低下しやすくなります。
それ以外にも、何かの病気のために投与された薬の副作用や、栄養が行き届かない状態なども関係してきます。
つまりお口の中野機能低下は、さまざまな要因が複合的に影響していきます。
生活全体、ご自身の体調も含めた全身の健康ケアと、口腔機能のケアは密接に結びついているのです。
uデンタルオフィスでは、みなさまのお口の健康から全身の健康、その先の健康寿命の延伸へ向けて
口腔機能が低下しない訓練や、検査もできますのでお気軽にお尋ねください🦷

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