歯科用CTでインプラントシュミレーション
診療後、CT撮影した患者さんの骨や神経の状態を確認
インプラントするには、
・支える骨の量があるかどうか?
・骨の硬さは大丈夫か?
・血管や神経にあたらないように安全にできるのか?
・噛み合わせの歯ときちんと噛むような位置に埋入できるか?
・噛み合わせ歯は丈夫なのか?
・周りに感染の原因になりそうな、病巣なはいか?
様々なことを事前に診断する必要があります。
気付けば、午前1時・・・・😰
明日はお休みなので、もうちょっと頑張ろう!!👊
この記事の監修医師
U Dental Office(ゆうデンタルオフィス) 院長
有働 拡史
経歴・資格・所属学会
- 昭和49年1月25日熊本市に生まれる
- 熊本市立砂取小学校
- 熊本市立錦ヶ丘中学校
- 熊本県立熊本高等学校
- 九州大学歯学部
- 久留米インプラントセンター ひかり歯科医院勤務
- GDS(グローバルデンタルシステム)
- 顎顔面口腔育成研究会
- 日本病巣疾患研究会
